【比較】ミラブルとミラバスの違い!洗浄力・コスパ・QOLで選ぶ正解

【比較】ミラブルとミラバスの違い!洗浄力・コスパ・QOLで選ぶ正解

「ミラブル(シャワー)」と「ミラバス(お風呂)」、どちらも株式会社サイエンスが誇るファインバブル技術の結晶ですが、この2つは全く異なる役割を持っています。

結論から言います。

まずは「ミラブルzero」で顔や頭皮のピンポイントケアを始めてください。そして、全身の肌質改善や冷え性、あるいは将来の介護まで見据えるなら、迷わず「どこでもミラバス」への投資をおすすめします。予算が許すなら、この2つは「比較して選ぶ」ものではなく「併用して完成する」システムだからです。

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評価商品名判定こんな人におすすめ価格(税込)決定的な違い
★★★★★どこでも
ミラバス
(ポータブル)
極上賃貸で極上のバスタイムを。
冷え性・乾燥肌・介護負担減
327,800円
※分割可
【受動的ケア】
置くだけで極上の泡風呂。
工事不要で持ち運べる資産。
★★★★☆ミラバス
(ビルトイン)
最高持家・リフォーム予定・新築
風呂掃除を自動化したい
約38万円〜
(要工事)
【完全統合】
見た目がスマート&自動洗浄。
ただし後付け・移動は困難。
★★★★☆ミラブルzero
(シャワー)
必須まずは手軽に始めたい
顔・頭皮・歯の隙間ケア
49,390円【能動的ケア】
1μm未満の気泡で毛穴洗浄。
高い節水効果で元が取れる。
この記事でわかること
  • 違いの核心:「自分で洗う(ミラブル)」か「浸かるだけで洗われる(ミラバス)」か。
  • 洗浄メカニズム:毛穴の奥に入る1μm未満の泡か、汚れを浮かすマイクロバブルか。
  • 賃貸の革命:工事不要の「どこでもミラバス」なら、借家でも極上のスパ環境が手に入る。
  • コストの真実:ミラブルは節水で回収可能、ミラバスは月々の電気代がわずか80円程度。
もくじ

結論:ミラブルとミラバスの違いは「点」で洗うか「面」で洗うか

結論:ミラブルとミラバスの違いは「点」で洗うか「面」で洗うか

多くの人が「どっちが良いの?」と悩みますが、そもそもこの2つは戦うフィールドが違います。最大の違いは「泡のサイズ」と、それに伴う「ユーザーの行動」にあります。

【比較表】ひと目でわかる機能・価格・目的の決定的な違い

まずはスペック上の数値を整理しましょう。特に気泡のサイズは洗浄の質に直結する重要データです。

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比較項目ミラブルzero(シャワー)ミラバス(入浴装置)
主要テクノロジーウルトラファインバブル
(1μm未満・不可視)
マイクロバブル
(1μm〜100μm・白濁)
洗浄のアプローチ「点」の洗浄
シャワーを当てた局所を洗う
「面」の洗浄
お湯に浸かった全身を一気に洗う
洗浄深度毛穴の最深部・シワの奥毛穴の入り口・皮膚表面・角質
ユーザーの動作Active(能動的)
自分で持って洗う
Passive(受動的)
ただ浸かっているだけ
設置ハードル低い(ヘッド交換のみ)高い(工事必須 or 据え置き設置)
初期費用約5万円約32万〜40万円

もう一度比較表で違いを確認する(記事冒頭へ戻る)

シャワー(能動的)vs お風呂(受動的)!使用スタイルの差

ミラブルは「高性能な美顔器」だと思ってください。
自分でシャワーヘッドを持ち、ニキビが気になる頬や、加齢臭が気になる耳の裏、あるいは歯の隙間など、ターゲットを絞って「攻めの洗浄」を行います。自分の意志でコントロールできるのが最大のメリットですが、背中の中央など手が届きにくい場所には限界があります。

対してミラバスは「全自動人間洗濯機」です。
あなたはバスタブにお湯を張り、スイッチを入れて浸かるだけ。マイクロバブルが充満した白濁湯が、背中も、足の指の間も、デリケートゾーンも、全身くまなく包み込みます。ゴシゴシ洗う必要は一切ありません。疲れて帰宅した夜、「もう動きたくない」という時でも、ミラバスなら浸かるだけで清潔になれる。これは強烈なQOL(生活の質)の向上です。

コスパ重視なら「ミラブル」、QOL特化なら「ミラバス」

正直、価格差は大きいです。
ミラブルは約5万円。決して安くはないですが、毎日使うシャワーヘッドとしては現実的な投資範囲でしょう。しかも後述する「節水効果」で数年で元が取れます。

一方、ミラバスは約30万円オーバー。
ここで「高い!」とページを閉じそうになった方、少し待ってください。ミラバス(特にポータブル型)は、「一生使える健康器具」であり「持ち運べる資産」です。月々のランニングコストは電気代わずか80円〜100円。家族全員が毎日エステ級のバスタイムを享受でき、将来的な介護負担まで減らせるとしたら? 30万円は決して高い買い物ではありません。

もしあなたが「賃貸だから」という理由でミラバスを諦めているなら、それは大きな損失です。今は「工事不要で持ち運べる」選択肢があります。

「ミラブル(Mirable)」は美顔器のような高機能シャワーヘッド

「ミラブル(Mirable)」は美顔器のような高機能シャワーヘッド

まずはエントリーモデルとして圧倒的な人気を誇る「ミラブル」について深掘りします。CMでおなじみの「油性ペンが落ちる」現象、あれは手品でも誇張でもなく、純粋なサイエンスです。

ウルトラファインバブルが毛穴の奥まで届く「油性ペン」の仕組み

ミラブルが生成するのは、直径1μm(0.001mm)未満の「ウルトラファインバブル」です。
これがあまりに小さいため、肉眼では透明に見えます。しかし水の中には数億個の気泡が存在しています。

この気泡はマイナス(ー)の電気を帯びています。一方、皮脂汚れやメイク汚れはプラス(+)に帯電しやすい性質があります。
つまり、ミラブルのミストを浴びると、毛穴の奥深くまで入り込んだ超微細な気泡が、磁石のように汚れを吸着して引っ張り出すのです。だから、肌をゴシゴシこすって痛めることなく、ファンデーションや油性ペンすらも落とすことができます。これは「摩擦レス洗顔」の到達点と言えるでしょう。

最新「ミラブルzero」と標準「plus」のスペック比較

現在買うなら、間違いなく最新のミラブルzero一択です。価格差以上の進化があります。

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機能ミラブルplus(旧)ミラブルzero(新)
水流モード2種類(ミスト/ストレート)3種類(ミスト/ストレート/リング)
口腔ケア×◎(リングストレート)
一時止水×◎(手元スイッチ)
塩素除去○(アダプタ使用)○(アダプタ使用)
重量約167g約350g

特にzeroに搭載された「リングストレート」は、中空の水流で歯間や歯茎を洗浄できる独自機能。「シャワーで口を洗う」という新習慣は、一度体験すると病みつきになります。

節水効果で元が取れる?ランニングコストの真実

ミラブルは「高い」と言われますが、実は「家計を助ける投資」です。
特殊な「空気混合方式」を採用しており、同じ水圧でも水の使用量を大幅にカットしています。

  • ストレート水流:約25%節水
  • ミスト水流:約60%節水

4人家族の場合、水道代とガス代(お湯を沸かすエネルギー)を合わせると、年間で約1.5万〜2万円ほどの節約になると試算されています。つまり、本体代金は2〜3年で回収でき、それ以降はプラス収支になる計算です。「安物買いの銭失い」を避けるための、最も賢い選択と言えるでしょう。

「ミラバス(Mirabath)」は自宅が高級エステになる入浴装置

「ミラバス(Mirabath)」は自宅が高級エステになる入浴装置

さて、ここからが本題、あるいは「沼」の入り口です。シャワーヘッドの交換だけで済むミラブルに対し、ミラバスは「浴室そのもののアップデート」を意味します。しかし、断言します。「毎日お湯に浸かる日本人」にとって、これ以上の投資対効果を持つ家電は存在しません。 単なるジャグジーだと思ったら大間違い。これはサイエンス社が本気で作った「健康維持デバイス」です。

こすらず落ちる?マイクロバブルの「白濁湯」洗浄メカニズム

ミラバスのスイッチを入れると、透明だったお湯が瞬時に「シルキーホワイト」に変わります。これは入浴剤ではありません。数ミクロン単位の「マイクロバブル(超微細気泡)」が数億個、充満している証拠です。

通常のジャグジーの泡(ミリバブル)は、ブクブクとすぐに水面に浮上して破裂して終わりです。しかし、マイクロバブルは違います。
水中でゆっくりと漂い、浮力が極めて小さいため、長時間お湯の中に滞留します。この時、マイナス電位を帯びた気泡が、プラス電位を持つ「皮膚の汚れ・老廃物・加齢臭の原因物質」を磁石のように吸着。そのままゆっくりと浮上して、水面へ運び去るのです。

  • タオル不要: ゴシゴシこすると、肌のバリア機能(角質)まで削ぎ落としてしまいます。
  • 石鹸不要論: 極端な話、石鹸を使わなくても大半の汚れが落ちます。乾燥肌の人が石鹸の使用頻度を減らせるのは、この物理洗浄のおかげです。

「ただお湯に浸かって、ボーッとしているだけ」で、背中の毛穴や、足の指の間、爪の隙間まで洗浄される。この「受動的洗浄」の楽さを一度知ると、もうタオルで体を洗うのが面倒で仕方なくなります。

湯冷めしない!驚異の温浴効果とサーモグラフィ検証

「冬場、お風呂から出るとすぐ寒い」という方、ミラバスに入ると世界が変わります。
マイクロバブルが弾ける際、超音波とともに微細な振動エネルギーが発生します。これが皮膚の深層部を優しく刺激し、マッサージ効果のような血行促進をもたらします。

メーカーの検証データ(サーモグラフィ)によると、通常のお湯と比較して、入浴15分後の体表面温度が約3℃高く維持されることが証明されています。
これが何を意味するかというと、「38℃〜39℃のぬるめのお湯」でも、芯まで温まることができるということです。熱いお湯が苦手な子供や、ヒートショックが怖い高齢者にとって、これほど安心な入浴環境はありません。

面倒な風呂掃除から解放される「マイクロイオニー」の衝撃

※注意:これは「ビルトイン型(施工型)」限定の神機能です。

もしあなたが、持ち家でビルトイン型の導入を検討しているなら、この機能だけで元が取れます。それが「マイクロイオニー(Micro-ionnie)」による自動洗浄機能です。
特殊なノズルから「低温プラズマ発生体」を吐出・循環させ、浴槽の壁面や配管内部の汚れ、バイオフィルム(ヌメリや雑菌の温床)を分解・除菌します。

  1. お風呂から上がる。
  2. 蓋を閉めて「洗浄ボタン」をポチッ。
  3. 終了。

これだけで、大腸菌などの細菌が約10分で死滅レベルまで減少します。
「お風呂掃除」という家事タスクが、人生からほぼ消滅するわけです。配管の奥まで毎日殺菌してくれるので、追い焚き配管の汚れを気にする必要もありません。これはもはや家電ではなく、「家政婦を雇う」のと同義です。

\ 毎日の入浴が「エステ」と「湯治」に変わる /

※工事不要

賃貸でも諦めない!「どこでもミラバス」という第三の選択肢

賃貸でも諦めない!「どこでもミラバス」という第三の選択肢

「うちは賃貸だから…」「転勤族だから工事は無理…」
そう言って諦めていた層に革命を起こしたのが、据え置き型ポータブルユニット「どこでもミラバス」です。正直、名前は少しダサい(失礼!)ですが、その実力と「設計思想」は天才的です。

工事不要!ポータブル型の設置方法とメリット・デメリット

「どこでもミラバス」は、キャリーバッグのような本体(幅30cm×奥行30cm程度)を洗い場に置き、2本のホースを浴槽に沈めるだけで使えます。

設置に必要な条件:

  • スペース: 洗い場にA4用紙2枚分くらいの平らな場所。
  • 電源: 脱衣所などのコンセント(アース付き推奨)。
  • 浴槽: 一般的な家庭用浴槽ならほぼ対応。

メリットは明白で、「届いたその日から使える」こと。そして「壁に穴を開けなくていい」こと。
一方で、デメリットも正直にお伝えしなければなりません。
それは「マイクロイオニー(自動洗浄)」がついていないこと、そして「ポンプの動作音と振動」です。ビルトイン型は浴槽の裏に隠蔽されていますが、こちらは本体が露出しているため、稼働中は「ブーン」という音がします。深夜の集合住宅で使う場合は、本体の下に防振ゴム(ホームセンターで数百円)を敷くのが「ギークな嗜み」です。

持ち運べるから「転勤族」や「引越し」にも最強な理由

私が個人的に「どこでもミラバス」を推す最大の理由、それは「資産価値が消えない」からです。

ビルトイン型(施工型)は、一度取り付けたら、引越しの際に外して持っていくことは現実的ではありません(浴槽に穴が開いているため)。つまり、家を売るかリフォームするまで、その場所に固定された資産になります。
しかし、ポータブル型なら、転勤しようが、家を買おうが、実家に帰ろうが、キャリーケースのようにコロコロと転がして持っていけます。

30万円の投資を、一生使い倒せる。この「流動性」こそが、現代のライフスタイルにマッチしているのです。

ビルトイン型との違いと購入前に知っておくべき注意点

ここで一度、ビルトイン型とポータブル型のスペック差を明確にしておきます。後悔しないように必ずチェックしてください。

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項目ミラバス(ビルトイン)どこでもミラバス(ポータブル)
設置方法浴槽穴あけ工事(必須)据え置き(工事不要)
自動洗浄あり(マイクロイオニー)なし
見た目スッキリ(本体隠蔽)本体・ホース露出
移動不可(住宅設備となる)可(家電感覚)
価格約38万円〜327,800円

「洗浄機能はいらない、純粋にマイクロバブル温浴だけを楽しみたい」という方には、ポータブル型はコスト面でも有利です。

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介護現場で絶賛!「人間洗濯機」としての社会的意義

介護現場で絶賛!「人間洗濯機」としての社会的意義

ここまでは「美容」や「QOL」の話をしてきましたが、ミラバスのルーツは1970年大阪万博のサンヨー館「人間洗濯機」にあります。つまり、「体を洗うことが困難な人」のための技術なのです。もしあなたのご家族に高齢者がいるなら、ミラバスは贅沢品ではなく「必需品」になります。

入浴介助の重労働が「見守るだけ」に変わる

介護経験者なら分かるはずです。入浴介助、特に「洗身(体を洗うこと)」がどれほどの重労働か。中腰で、滑る浴室で、体重を支えながら背中やお尻を洗う。これは腰痛との戦いです。

ミラバスがあれば、「浴槽に入ってもらうだけ」で終わります。
マイクロバブルが汚れを落としてくれるので、スポンジでこする必要がありません。介助者は、入浴中の安全を見守るだけで良くなるのです。これは、介護する側の身体的・精神的負担を劇的に減らします。

高齢者の肌トラブル(スキンテア)を防ぐ優しい洗浄

また、高齢者の皮膚は非常に薄く、乾燥しています。タオルで少し強くこすっただけで皮が剥ける「スキンテア(皮膚裂傷)」のリスクと常に隣り合わせです。
摩擦レスのミラバスは、このリスクをゼロにします。さらに、毛穴の奥から老廃物を除去するため、「加齢臭」や「介護特有のニオイ」のケアにも絶大な効果を発揮します。
尊厳を守りながら、清潔を保つ。ミラバスは、現代の高齢化社会における最強のソリューションなのです。

ミラブル・ミラバスに関するよくある質問

ミラブル・ミラバスに関するよくある質問

高額な商品だからこそ、疑問は購入前に全て解消しておきましょう。Monofy編集部に寄せられる質問をまとめました。

Q. ミラブルとミラバスは併用したほうがいいですか?

A. 予算が許すなら、それが「正解」です。
サイエンス社も推奨しているのが、以下の「トータルケア」の流れです。

  1. ミラバスで15分入浴: 全身の毛穴を開き、汚れを浮かせる(予洗い)。
  2. ミラブルで仕上げ: 浮き上がった汚れをミストで洗い流し、肌に水分を補給する。
    このコンボは、まさに自宅スパ。肌の透明感が段違いになります。まずはミラブルから始めて、後からミラバスを追加するユーザーが非常に多いです。

Q. 「効果なし」という口コミを見かけますが本当ですか?

A. 「即効性」を期待しすぎているケースが大半です。
「1回入っただけでニキビが消滅した!」なんてことはあり得ません。しかし、洗浄力は物理的な事実です。使い続けることで、肌のターンオーバーが整い、結果として肌質が変わります。また、ミラバスに関しては「入浴時間が短すぎる(5分未満)」と効果が出にくいので、最低15分は浸かってください。

Q. どこで購入するのが一番安心ですか?(非正規店の危険性)

A. 必ず「メーカー認定の正規代理店」から購入してください。
Amazonや楽天の一部、フリマアプリなどで安く売られているものは、「横流し品」や「偽造品(コピー品)」の可能性が高いです。これらはメーカー保証(通常1年、代理店によっては延長保証あり)が一切受けられません。
特にミラバスのような機械製品で保証がないのは致命的です。ID番号が明記された正規代理店経由が絶対条件です。

ミラブル・ミラバスまとめ:迷ったらまずは「どこでもミラバス」を検討せよ

ミラブル・ミラバスまとめ:迷ったらまずは「どこでもミラバス」を検討せよ

長くなりましたが、最後にあなたのタイプ別「最適解」を整理します。迷っている時間がもったいないです。今の悩みを解決できるのはどれか、選んでください。

予算5万円・手軽さ重視なら「ミラブルzero」

まずはここから。シャワーヘッドを変えるだけで、毎日の洗顔が変わります。節水効果で財布にも優しい。

持家・リフォーム予定なら「ビルトイン・ミラバス」

お風呂のリフォームをするなら、入れない理由がありません。「掃除の自動化」は、今後の人生で数千時間の時間を生み出します。

  • Action: 施工対応可能な代理店に見積もりを依頼する。

賃貸・転勤族・本気のQOL向上なら「どこでもミラバス」

これが今回の裏の主役、そしてMonofy編集部の一押しです。
工事不要で、賃貸の狭いお風呂が「最高級スパ」に変わる。冷え性に悩む奥様へ、アトピーや乾燥肌に悩むお子様へ、そして将来の親御さんのために。これ一台で家族全員が救われます。

今の生活を変えるのは、意思ではなく「道具」です。
素晴らしいバスタイムを、あなたの手に。

\ 毎日の入浴が「エステ」と「湯治」に変わる /

※工事不要

もくじ